レマン湖畔より

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zoom RSS 宝飾品・・・「書く工房」1月

<<   作成日時 : 2017/02/25 21:33   >>

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お二人新しい方が・・・。多分、孤独だったのでしょうか、とにかく、話がとまりませんでした。<写真上・冬のジャスミン>


*ガビさん

・ガビさんが、粉ミルクの話を始め、何故、今回のテーマ、宝飾品、と関係があるのか、わかりませんでした。

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「1908年、モーリス・ギゴスが粉ミルクを開発。それまで、母乳が足りないと、牛乳に砂糖水を加えていましたが、赤子には合いませんでした。ギゴスの方法では、真空状態で低温で熱するので、栄養価値も、ビタミンも保たれました。1928年、医者が推奨するようになり、一般に広まりました。

ガビさんがアフリカにいた時、もうすでに、どの家にもギゴスがあったそうです。
粉ミルクはアルミ缶に入っていました。そのアルミ缶を潰し、腕輪にし、若い女性が上腕にはめていました。どのくらいの缶を潰したのでしょうか・・・。」

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・腕輪を見せて下さいましたが、重く、狭いのです。これを、上腕にはめる・・・、アフリカの若い女性、腕が細いのですね。


*コルデリアさん

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現在も健在のお母さまが、イヤリングをお姉さんとコルデリアさんにと作り替えて下さったそうです。<写真上の左>

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右のメダルはお父さまが大事にされていたもので、ポンペイ<地図上>のロザリオのマリア様ので、よく、お参りにいらしていたそうです。両側の人物は、聖ドミニコとシエナの聖カタリーナだそうです。<写真上の右>

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・コルデリアさんは、よく憶えていらっしゃないようでした。家に帰り、ネットで調べて、写真を見つけました。<写真上>


*ジゼルさん

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「私は、贅沢は嫌いです。高い宝石など、もっての外です。これは、高校卒業資格に合格した時に、もらいました<写真上の右>。トパーズです。

それして、これは、叔母さんからもらったオパールの指環です。

こういうのをつけるのは、好みませんが、息子も、甥も宝石屋をやっています。」


*マリアンヌさん

代父(ゴッドファザー)から、毎年、銀のカトラリーを貰いました。これは、子孫に残します。

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若かった時ですが、ある青年にプロポーズされました。ルビーの指輪を差し出しましたが、私は、トイレに捨ててしまいました。

それでも、彼は、思いを捨てきれないようでした。

後に何があったは・・・秘密!」


*私

結婚指輪は、宝飾品にはいるか、どうか、わかりませんが、教会での結婚の祝福を受ける時に買った指輪の話をしました。

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・私の住んでいる通りにピュイ美術館があります。筋向いに、小さな画廊がありましたが、先日、ショーウィンドーを見たら、漫画が出ていました。「教授します」とのことです。

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・この少し先に、昔ながらの建物があります。階段の側に、黒い鳥の形のが見えますね。ここで、靴についた泥を落としたそうですよ。


・メールは、今だ作用しません。サーバーに、新しいコードをお願いしてあるのですが・・・。

・明日、モンタナへ行きます。


雪子


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